
広告
- 人に共感しすぎたり、音や刺激に敏感になってしまう
- なぜか人間関係がうまくいかない
- 人間関係でストレスを感じやすく生きづらい
実は私はHSPなんですが、あることを実践してから劇的に人生が生きやすくなりました。
はじめまして。HSPさんに特化したキャリアアドバイザーをしている、ゆいと申します。

この記事では、
繊細さんが自分らしく、イキイキと人生を送れるようになる方法
について書いていきます。
私はこれまでに1300人以上のHSPさんの相談を受けてきていて、
- HSPの症状が気にならなくなった
- 人間関係がうまくいくようになった
- 自己肯定感が上がって、メンタルが安定した
- 仕事でのストレスが減って心が軽くなり、休日や仕事終わりも積極的に出かけられるようになった
など生きづらさから解放される人を毎月のように輩出しています。
「過去の自分のように悩むHSPの方の手助けをしたい…」
そのような思いから、HSPの人に特化した相談を行なっています。
今ではアドバイザーをしていますが、実は私自身もHSPで
「社会不適合者の自分は何をやってもうまくいかないんだ…」と悩んでいた時期がありました。
というのもとある事件がきっかけで、
6歳から追いかけてきた小学校の先生になる夢が絶たれてしまったんです。
当時の私は「はぁ…死にたい」と病んでしまうほど精神状態がボロボロに。
また新卒で入社した会社では、
「仕事が遅い」「お前は無能だ」などと言われ上司からは邪魔もの扱い。
「HSPってほんと生きづらいなぁ」といつも自己嫌悪に陥るばかりでした。

しかしある考え方に出会って転職してからは、、
働きづらさが解消されて、仕事もプライベートも充実感がある毎日が送れるようになりました。
仕事のストレスが減ったことで、ひきこもりがちだった私も積極的に外出する心の余裕ができました。
仕事に行く前はカフェでまったり朝活を楽しんだり▼

仕事が早く終わった日には帰りにデパートで買い物を楽しんだり▼

休日は旦那さんとランチに出かけて、美味しいお店を見つけるのが趣味になっています▼

以前は家にひきこもるのが1番好きでしたが、適職に出会ってからは「明日が早く来ないかな」とワクワクする毎日を送っています。
私も当時びっくりしたんですが、仕事のストレスが減るだけで人って「めちゃめちゃ変わるんだなー」と。
実際、私が見てきたHSPの人たちも適職を見つけてからは性格が変わったかのようにイキイキとされています。

このページを読んでくれている人は、きっと働きづらさで悩んでいると思うので。
今回は1300名以上の相談に乗ってきた私が、HSPがイキイキと生きていける方法を紹介していきます。
今でこそキャリアアドバイザーをしている私ですが…
中学、高校、大学と進むごとに挫折を繰り返し、自分は社会不適合者なんじゃないかと悩み続ける人生を歩んできました。
とある事件発生で、16年間追いかけてきた小学校の先生になる夢を失う

私は小学校の先生になるのが夢で、幼い頃から勉強に打ちこんできました。
6歳の時に両親が離婚し、以降は母子家庭で育つことに。
その後、母は女手一つで私を育ててくれました。

母は朝早くから介護の仕事に出て、夕飯を作りに一時帰宅するものの、
その後また夜勤のパートに向かうという忙しい毎日。
親にも遊んでもらえないし、ゲームも買ってもらえる余裕もなかったので、勉強しかすることがありませんでした。
勉強するしかなかった私は、いつの間にか周りの友達より点数を採れるようになり夢を叶えるための教育学部も無事に合格。

大学には入れたものの、あいかわらず貧乏だったので奨学金を満額で借り、
さらに母からの援助も受けながら授業に出ていました。
「こんなにお金がかかっているんだから、絶対先生にならないと!」
そう思いながら授業に出続けた結果、単位を落とすことなく無事に4年生になりました。
ここまで順調にきていたはずだったのに、教師になる一歩手前でとある事件が起こります。

それは教育実習中のときでした。
先生に見られながら子どもたちと過ごしていると、動悸がして呼吸が浅くなるです。
「(あれ?何かがおかしい…)」
他にも、生徒同士のケンカやトラブルを見てるだけなのに自分も何だかしんどくなってくる。
頑張りたい気持ちがあるのになぜかうまく立ち回れない。
こんなことが日常的に起き、実習期間中はいつも心と身体がボロボロでした。

ある日の夜。
「もしかして何かの病気かな?」と不安になった私は、ネットでひとまず調べてみることに。

症状を入れたところ、どうやら“HSP”の疑いが高いらしい。
HSP診断を受けてみると30問中29問が当てはまり、“あなたは、HSPの可能性が極めて高いでしょう”という結果が。
「あー、私ってHSPだったんだ。ずっと追いかけてきた先生になれないかもしれない」
と思うとショックで心臓のあたりが痛むような気がしました。

せっかく大学まで進学したのに自分はどうなってしまうんだろう。
私は不安と絶望感に襲われ学費を出してくれた母にも申し訳ない気持ちになりました。
「今まで頑張ってきたのって何だったんだろう…」
教育実習の帰り道にボロボロと涙を流しながら帰ったのを覚えてます。

落ち込んでしまった私は、仲のいい友達からLINEが来ても未読スルー。
自分がHSPであるという現実がつらく受け入れるのが本当に苦しかったです。
その日は一睡もできず、魂が抜けたような感覚でぼんやりとしていました。
翌朝になり、それでも教育実習に行かなきゃと体を起こそうとすると、
「あれ?体が思うように動かない…!?」

おまけに激しい頭痛や吐き気もあり、とてもじゃないけど教育実習に行けない状態でした。
「本当に先生になれないんだ。人生終わったわ…」
私が16年間追いかけてきた夢はあと一歩のところで閉ざされてしまったんです。
親戚がはたらく介護施設で、なんとか事務の仕事をするも…
何をすればいいのかも分からず、ひきこもるしかない毎日。
カーテンを閉め切った薄暗い部屋で、私の心も同じようにくすんでいました。
そんな私の状況を見かねた母は、親戚がはたらいてる介護施設で働いてみたら?、と提案してくれました。

正直、人と関わること自体に抵抗がありましたが
仕事内容はかんたんな事務で、利用者と会うことはほとんどない、
という話だったので、やってみることに。
おもな仕事は書類作成や経理業務で、
パソコンすらほとんど触ったことがなかった私は覚えることが多くて苦戦しました。
仕事自体は単調で、残業とかもほとんどない職場だったんですが、1つだけずっと気になっていることがありました。
それは、
職場での人間関係です。

・執務室で大声で話してる介護士さんの声がずーーーっと耳に入ってきて、仕事にまったく集中できない
・大きい物音を立てる人が多くてびっくりする(看護師さんがカルテをバン!と机に叩きつけるように置いたり)
・扉を開け閉めする音が大きくて気になる
私にとってはすぐにその場から離れたくなるほどのストレスで、
家に帰るとぐったりしながらベッドにダイブするのが常。
最初は「みんなも我慢してはたらいてるんだから…」と自分に言い聞かせていました。
しかし、ある日仕事が終わって電車で家に帰っているときに急に息苦しくなり、そのまま車内で気絶。
検査の結果、精神的なストレスらしく。。
命に別状はありませんでしたが、「また倒れちゃったらどうしよう…」という恐怖はありました。
一方、それと同時に「これを言い訳にして会社を辞められる…」というホッとした気持ちもありました。
結局、職場に口を聞いてくれた親戚や母に申し訳ない…と思いつつ、退職を決断。
辞めた後のことなんてまったく考えてなくて、逃げるように会社を去りました。
派遣先の工場でのパワハラで入院。「私ってまともに働くの無理なんじゃ…」

事務の仕事を辞めて数ヶ月。
貯金も底をつきそうになり、「そろそろ働かないとな…」という気持ちが芽生えてくるように。
とはいえ、「いきなり正社員ではたらくのは怖いな」という気持ちもありました。
そこで、まずは派遣社員として少しずつ社会復帰することに。
なんとかはたらけそうな仕事を探していくなかで、
工場で商品のピッキングや仕分けをする仕事をはじめました。
しかし、、工場での仕事は事務以上に向いていませんでした。
もともとマイペースで仕事が遅かった私は、管理職のおじさんから毎日のように怒られていました。

「なんでこんなこともできないの?」
「お前、ほんとトロいな〜」
最初は「なんでこんなことを言われないといけないんだよ!と思ってましたが、だんだん感覚が麻痺してきて。
いつの間にか「できない私が悪いんだ」と、無意識で自分を責め続けるようになりました。
結局、工場は半年足らずで辞めてしまいました。しかし、働かないと生きていくことはできません。
「何とかして稼がなきゃ…」

失敗が続いてしまったので、
「私ってはたらくの向いてないんじゃないかな?」
と不安がよぎるようになり、一人で考え込んでしまうことが多くなりました。
そんなある日のこと。
原因不明の頭痛とめまいに襲われベッドから起き上がれない事件が発生。
体が動かないどころか胃も痛くて何も食べる気がしません。

その後、私は病院で入院をすることになり、
体重が3ヶ月で10キロ減り、急性胃腸炎や自律神経失調症で苦しむことに。
退院後は部屋の片付けもまったく手につかず、たくさんのモノが溢れゴミ屋敷寸前の生活を送ることになります。
このとき私のメンタルはボロボロでよく頭の中で“一人反省会”を行うようになっていました。

「あの時、ああしとけば良かった」「私は周りからどう見えてるんだろう」
などとグルグル脳内で考えては一人反省会。
どうして自分はこんなにダメなんだろうと、過去の発言や行動を思い返して自身を否定することがどんどん増えていきました。
「やっぱり、私は社会不適合者なんじゃないか?」
と、悩みながら仕事が決まらないまま時間だけが過ぎていったのです。
“人生の半分以上は仕事”という事実と、『30社全落ち』の現実

退院後もアルバイトとして工場ではたらきながら、細々と暮らす毎日。
ただ時間はあったので、「どうにかして自分を変えないと」といろんなことに取り組みました。
食生活に気をつかって自炊をしたり、朝起きてたらすぐに朝日を浴びたり、1日に30分くらいジョギングと軽い筋トレをしたり。
自分の心と身体を労っていくうちに、明らかに考え方がポジティブになってきた感覚がありました。(この方法については後ほど)
HSP的な症状も改善され、以前ほど周りの人の目や騒音が気にならなくってきました。

上司からの小言も徐々に流せるようになったんですが、相変わらず仕事はできず。。
「HSPだと思ってたけど、ただの社会不適合者なのかな。」
そんな思いが頭の中をグルグルとしていたんですが、
「人生の半分以上は仕事が占めてるんだから、自分に合った仕事に就けば人生も楽しくなるのでは?」
「社会不適合者でも、楽しく働ける場所はあるのでは?」
こういう風な気持ちも少しは残っていました。
そこで、試しに転職サイトから気になる企業数社にエントリーしてみることに。
しかし、書類選考の時点で全落ち。

「就活は基本落ちるもんだってSNSで書いてるしなー」と思いながらまたエントリーしてみる。
でもまた受からなくて。
これを繰り返した結果、私の就活は30社受けて全滅でした。
これまでの人生を全て否定されて気になって、将来への不安でお酒を飲まないと眠れない状態に…
絶望が常に自分の周りを囲んでいるような感覚でした。
もうあとがない!絶体絶命だった私を救った“とある出会い”とは?

それからさらに半年後…。
「何とか20代のうちに就職先を決めないと」という焦りは、日に日に高まっていきます。
そこで、私は今まで使ったことがなかった転職エージェントに頼ることに。
「きっと、いい仕事を紹介してもらえるはず!」
そう期待に胸を膨らませるも、結果は、残念ながら失敗。
今までの経歴や要望を伝えたら担当エージェントに苦笑いされたり…。

転職をゴリ押ししてくるエージェントが多くて、
「本当にこのまま進めていいのかな?」
と不安になりました。
転職エージェントは使えない、でもどうしていいのか分からない。
悶々とした日々を過ごしているときに、大学時代の親友であるSちゃんに誘われてランチに行くことに。

日当たりの良いテラスでスパゲティを食べながら、私は今の状況をSちゃんに伝えました。
Sちゃんは黙ってあいづちをうちながら、私の話を聞いてくれました。
「実は私もね…今の仕事に合うまではめっちゃ苦労してさ….」
Sちゃんは、
・新卒で入社した不動産会社を1年半で退職
・その後、アパレルや飲食店、ホテルでアルバイトをするもすべて1年以内に退職
ということを、赤裸々に話してくれました。そして、HSPの自覚があることも。

大学時代のSちゃんを思い返してみると、当時からなんとなく「私と似ているな」と感じてはいました。
なのでHSPであることには驚きませんでしたが、
私と同じように仕事で苦労していたとは夢にも思いませんでした。
そして、今はカラーコンサルタントの仕事について、楽しくはたらいているとのこと。
「こんなに続くなんて思わなかったよ。
会社もめっちゃ自分に合ってて、気づいたら3年経ってた!笑」
楽しそうに笑うSちゃんを見て、心底「よかったねぇ..!」と思いましたが、
同時に「なんでSちゃんはカラーコンサルタントの仕事に就こうと思ったんだろう?」という疑問が。
「楽しそうでいいなあ。どうやってそんな会社みつけたの?」
「あ、それはね..」

私は後になって気づくんですが、
Sちゃんがこのタイミングでランチに誘ってくれたことが『人生最大のラッキー』だったんです。
HSPが適職に就くためには、『ある準備』を徹底することでした

Sちゃんは、カラーコンサルタントになるまでの経緯をひとつずつ教えてくれました。
私はその話を食い入るように聞いていました。
気がついたら3時間ぐらい経っていて、店員さんから声をかけられるまで時間を忘れていました。笑
なぜ私がSちゃんの話に夢中になっていたか?というと、
「この方法でやったら、誰でも適職に就けるじゃん!!」
と明確にイメージができたからです。

後日、Sちゃんに言われた通りの方法で行動をはじめた私。
そしてアルバイトと並行して転職活動を進めた結果、、、
第一志望の会社に採用され、
およそ6年ぶりに正社員としてはたらくことが決まりました。

新しい仕事は人事職で、働きづらさも特になく。
年収も、220万円から370万円に上がりました。
そして、なんと職を転々としていた私でも3年近く勤続できています。
適職に出会ってからは、働きづらいと感じる瞬間が激減して、仕事のストレスが一気になくなった感じがしました。
その途端「外出したいなー」と思うことが増えてきて、少しずつ人との交流も楽しめるように。
恋愛にも前向きになり、無事に自分を大切にしてくれる人と出会えました。
そして、
「私に寄り添って仕事の悩みを解消してくれた、Sちゃんみたいな存在になりたい」
「過去の私のように働きづらさで悩んでいる人をサポートしたい」
という想いが強くなり、情報発信を決意。
そして今ではLINEをもちいて、HSP特化のキャリア相談を無料でやっています。
LINEで相談している理由

私がLINEで相談を受け付けているのは、
「適職を見つけるための方法を教えながら相談も受けられるのは、LINEが最適なのでは?」
と思ったからです。
私の公式LINEでは、ただ相談を受け付けるだけじゃなく
繊細さんが”自分を好きになれる仕事”を見つける方法
というテーマで、毎日コラムを配信していきます。
これがめちゃくちゃ好評で、「読んだだけで適職の見つけ方が分かった!」という人もいれば、
転職を繰り返してきた人が適職を見つけて、1年以上続けられるようになった事例もあります。
(沖縄の方だったんですが、「人生で初めて1年続きました!!」というお礼になんとお菓子を送ってくださって。笑)

なかには適職を見つけたことで、HSPの症状が軽減された人もいらっしゃって。
相談に乗ってきた9割がたの繊細さんたちが適職を見つけ、新たな人生を歩まれています。
これまでたくさんの方からお問い合わせがあり、対応が追いつかずメンバー募集を一時ストップしていたのですが。
最近は適職を見つける人が増えて、私の時間にも余裕ができたので無料相談を再開します!
ちなみにLINEアカウント私一人で運営しているため、募集人数は30名様までとさせていただきます。
累計1000人以上の方からご相談いただいてます!▼


※LINEのアカウントが表示されない場合は、申し訳ないですが募集定員オーバーです…
登録方法

そして実は…
ここまで読んでくださった方限定で特典をご用意しています。
「友だち追加」で5つの電子書籍プレゼント♪
今回は、HSPが生きやすくなるための5つの特典をお渡しします。

過去の私や1000名以上の相談者さんの実体験をもとにまとめた電子書籍です。
実はHSP的な症状は栄養や運動でのアプローチで、けっこう改善される方も多いんですよね。
症状が改善されて、「HSPだと思ってたけど、ただ向いていない仕事をしてただけだった」という人もたまにいらっしゃいます。
また、HSPにはアダルト・チルドレン(以下AC)的な要素を持っている方も少なくなりません。
アダルト・チルドレン:幼少期に親に暴力を振るわれたり、介護をしなければいけない状況だったりして極端に周りの目を気にしたり、自分の意思が薄い人
そういった方が人生を切り開いていくための方法については、「ACかも?と思った時に見るべき処方箋」で書いています。
また、一番読んでほしいのは無料マガジンの「繊細さんが”自分を好きになれる仕事”を見つける方法」です。
私自身がHSPで悩んだ経験と人事の経験を120%活かした内容になっていているので、
ぜひ仕事で悩んでいるHSPさんには読んでほしいです。
適職探しの悲惨すぎる事実。定年まで働きづらいまま生きますか?

最後に適職探しの悲惨な事実をお話ししますね。
ご存知かもしれませんが、転職は20代がもっとも簡単で30代、40代と歳を追うごとにハードルが上がっていきます。
20代のうちは選べる求人が多いですが、30代に入るとそもそも求人を選べる立場ではなくなくなっていきます。
実際に相談者さんの中には「適職はこれなんじゃないかなー」と検討がついたのに年齢制限によって応募さえできない事例がかなります。
そうなってくると定年まで働きづさらを抱えたまま生きていかなければなりません。
想像してみてください。
50歳になったとき、まだ周りの目が気になってミスばかりしてしまうあなた。
「明日も仕事に行かなきゃいけないのかー」と憂鬱になる毎日を。
残念ながらこれが適職を見つけずに歳をとってしまったあなたの姿です。
まだあなたは若いので、今から適職探しを始めても遅くはありません!
私も、もしあのとき適職に出会えてなかったら、仕事を転々としてフリーターをするしかなかったと思います。
ひきこもりがちのままで外にも出られなかっただろうし、恋愛や結婚もできなかったと思います。

今、私の人生が充実しているのは適職探しから逃げなかったおかげです。
「適職が見つからずに、これからも仕事に悩み続けながら生きるのか?」
「今少しだけ頑張って、充実した人生を送るのか?」
ここまで読んで、
「頑張ってみようかな」
「適職を見つけて自分も人生楽しみたいな」
そう思った人はLINEでお待ちしています^^

