
広告
- 「上司の態度が気になって仕方ない…」
- 「もしかして嫌われてる?」と不安になる
- 些細な一言でグサッと心に刺さる
上司との人間関係って、本当に難しいですよね。
でも、大丈夫です。
この記事を最後まで読めば、あなたの悩みが解決の糸口を見つけられるはずです!
こんにちは。職場の関係に悩む方向けにキャリア相談員をしている、ゆいと申します。

実は私も、以前は上司とのコミュニケーションに苦労し、転職を繰り返していました…。
上司との関係に悩む方の気持ち、痛いほどわかります💦
現在は広告代理店の人事部で働きながら、過去の経験を活かして、
「職場の人間関係に悩む方の力になりたい」と思い、
これまでに1,000人以上の相談に乗ってきました。
その結果…
- ✅ 「月曜日が来るのが怖い」という気持ちから解放された
- ✅ 職場のストレスが減り、土日も思いっきり楽しめるようになった
- ✅ 自分の長所を活かせる環境に転職し、やりがいと収入アップを実現
といった変化を経験する方を、たくさん見てきて…!
人間関係の悩みって、「ちゃんと解決策を知っておけば、誰でも解決できる」って感じたんです。
私自身、上司とうまくいかず、
新卒で入社した会社では、
「空気が読めない」
「コミュニケーション能力が低い」
と批判され、
毎日「辞めたい…」と思いながら出社していました。

ここまでの話に少しでも、
「わかる…」
と共感できるものがあれば、
もしかしたらあなたも
私と同じ特別な資質の持ち主
かもしれません。
この記事では、
1,000人以上の
上司との関係に悩む方々の
相談を通じてわかった、
✓ 私たちが上司との関係に悩む理由
✓ 合わない上司がいる職場に居続ける危険性
✓ 上司との関係に悩まなくなるためにやるべきこと
の3つをお伝えします。
読み終わる頃には、「なぜ上司との関係に悩むのか?」
そして、「人間関係で悩まないために、今日からできることは何か?」
までわかるように書いていきますね!
こんな人には要注意!危険な上司の特徴とは?
まずは、本当に今の上司があなたに合っていないのか?チェックしていきましょう。
2つのうち、どちらか1つでも当てはまったら要注意です。
すぐ感情的になって、部下を追い詰める

「いつまでたっても使えないね」「だからお前はダメなんだよ」
日常的に心無い言葉を平気で投げかけてる上司のもとで働いている場合、危険な状況だといえるでしょう。
知らず知らずのうちの精神的なストレスがたまり、体調不良や病気になってしまうケースもあります。
私が過去に相談に乗ってきた方でも、
「上司からパワハラ・モラハラを受けて胃腸炎になってしまいました..」
「上司と顔を合わせるのがつらすぎて、出社できなくなりました…」
といった事例を聞きました。
あまりにも上司と相性が悪い場合は、はやめに部署異動をさせてもらうか、転職を検討した方が良いでしょう。
欠点ばかりを指摘してくる

欠点ばかり指摘してくる上司にも注意が必要です。
上司から欠点ばかり指摘されると自信も無くなりますし、萎縮してしまい、仕事のパフォーマンスも下がってしまいます。
上司には仕事の成果を出す責任があるため、業務に関するフィードバックがあるのは仕方がないですが、
「君は根暗すぎる。もっと社内の人とコミュニケーションを取れ」
「ホントにのろまだな〜、もう君には頼まないよ」
このような、人間性を否定するような言葉を投げかける上司の元ではたらくと、精神的に追い込まれてしまうこともあるでしょう。
一方で、単なる業務のことで注意されただけなのに
- 注意されたことが頭の中をグルグルして、寝付けない
- ネガティブな感情を翌日まで引きずってしまい、仕事に集中できない
こういうかたちで必要以上に深く傷ついてしまう場合、あなたはHSP(繊細さん)かもしれません。
HSPってなに?って方もいると思うので、かんたんに説明しますね
HSPってなに?
HSPとは、外部からの刺激に対して敏感に反応する特性を持つ人のことを指します。
アメリカの心理学者エレイン・アーロン博士が提唱した概念で、人口の15-20%がHSPだと言われています。
HSPのチェックリスト✅
◻️批判されると深く傷つく
◻️細かいことまで気になってしまう
◻️怒られている人を見ると、自分も怒られている気になる
◻️他人の気分や感情の変化に敏感に気づく
◻️騒がしい環境が苦手
◻️アートや音楽に強く心を動かされる
1つでも当てはまるものがあれば、
アナタも”HSPの可能性が高い”です。
私は、3つ以上当てはまっていて、
完全にHSPでした…😔
だから、人の何倍も気にして、
上司との人間関係で悩んでたんだ…
ってことがはじめて腑に落ちたんです。
【要注意!】HSPが合わない上司がいる職場に居続けると起こること3選

HSPの人が合わない上司のもとで働き続けると、仕事だけじゃなくプライベートにも影響が出てくる場合も..
具体的にどんな問題が起こるのか、1つずつみていきましょう。
1.陰口を言われてないか気になり、休日も気持ちが落ち着かない

HSPは他人の言動に敏感なため、上司や同僚の何気ない一言を深読みしてしまいがちです。
「自分がいないところで、自分の悪口を言われているのでは?」と考え、休日も不安で落ち着かなくなることも。
実際、職場のストレスが休日にまで影響を及ぼすケースは珍しくありません。
厚生労働省の調査では、約4割の労働者が仕事のストレスを感じており、その影響は休日にも及んでいるとされています。
引用:https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/r02-46-50.html
せっかくの休日なのにリフレッシュできないのはしんどいですよね。。
2.業務効率が下がり「何もできない人」と思われる

HSPは周囲の雰囲気にとても敏感です。
上司との関係が悪いと上司とのコミュニケーションで極度に緊張してしまい、本来の能力を発揮できなくなることがあります。
その結果ミスが増えたり、目標を達成できなかったり。
どんなに仕事ができる人でも上司との相性が悪いだけでパフォーマンスは落ちるので、
あまりにも上司とウマが合わない場合は、部署移動や転職を検討するのも手でしょう。
3.胃腸炎になったり、ストレスから働けなくなることも…

長期的、日常的にストレスを受け続けると、身体にも悪影響が出てきます。
特にHSPはストレスを感じやすい気質なので、ストレスが身体症状として現れやすいんです。
実際、私も以前事務の仕事をしていた時、ストレスが溜まりすぎて帰りの電車の中で気絶してしまったことがあります。
上司との関係で日常的にストレスになっている場合は、取り返しのつかない事態になる前に、
キャリアカウンセラーに相談したり、退職を検討した方が良いでしょう。
【必見!】HSPさんが上司との人間関係に悩まなくなるためにやるべき2つのこと

では、HSPの方が上司との関係に悩まないためには、どうすればいいのでしょうか?
今回は私の経験から、具体的な方法を2つお伝えします。
1.まずは上司に今の気持ちを伝えてみる

HSPの方は、自分の気持ちを抑え込みがちです。
でも、それでは問題は解決しません。
勇気を出して、上司に今の気持ちを伝えてみましょう。
「こういう指導の仕方だと、もっと頑張れそうです」など、建設的な提案を心がけてみてください。
そもそも今の仕事が向いていないと感じる場合は、部署異動の相談をしてみるのも良いでしょう。
会社の側の都合もあるので100%希望が通るとは限りませんが、
少なくとも何も言わずに我慢するよりは状況は良くなるケースが多いです。
2.HSPに理解のある転職の専門家に相談する

そして、
「今の職場に居続けるのは耐えられない!」
と感じる方も多いと思います。
いま、実際に転職活動をしようとしている人もいるかもしれません。
でも、求人を自己流で探すのは、ちょっと待って…!
普通の転職サイトや転職エージェントでは、
HSPの特性を理解してもらえないケースが多く、
残念ながら、人間関係の悩みの辛さはわかってもらえません…。
なので、転職を考えるなら、
HSPの特性を理解している
転職の専門家に相談するのがおすすめ!
HSPに適した職種や業界の情報が得られたり、自分の強みを活かせる仕事の見つけ方がわかったり…
HSPであることを理解した上で、アドバイスしてもらえると一番いいですよね。
自分に合った職場環境や仕事も見つけやすくなりますし…!
とはいえ中には…
- HSPに理解のある転職の専門家をどうやって見つければいいの?
- HSPの特性を活かせる仕事って、具体的にどんなものがあるの?
- HSPの転職活動って、どう進めれば失敗しないの?今よりも良い環境に行けるの?
こんな風に、感じる方もいると思います。
そうなんです。
「HSPの特性を理解してる転職の専門家」っていないんですよね…
実際、私も自分がHSPってわかったのはいいけど、 誰に相談すればいいのかわからなくて…💦
そこで、自分自身が困った経験から、
「過去の私のように働きづらさで悩んでいる人をサポートしたい」という気持ちで、
「自分の実体験」や「HSPに特化した仕事の話」をまとめて、LINEで配信することにしたんです。
LINEで相談を受けている理由

私がLINEで相談を受け付けているのは、
「HSPの方が、適職を見つけるための方法を教えながら相談も受けられるのは、LINEが最適なのでは?」
と思ったからです。
私の公式LINEでは、ただ相談を受け付けるだけじゃなく
HSPの方(繊細さん)が”自分を好きになれる仕事”を見つける方法
というテーマで、無料マガジンを配信しています。(むしろこっちがメインです!!)
これがめちゃくちゃ好評で、「読んだだけで適職の見つけ方が分かった!」という人もいれば、
転職を繰り返してきた人が適職を見つけて、1年以上続けられるようになった事例もあります。
(沖縄の方だったんですが、「人生で初めて1年続きました!!」というお礼になんとお菓子を送ってくださって…!笑)

なかには適職を見つけたことで、HSPの症状が軽減された人もいらっしゃって、
相談に乗ってきた、9割がたのHSPさんたちが適職を見つけ、新たな人生を歩まれています。
これまでたくさんの方からお問い合わせがあり、対応が追いつかずメンバー募集を一時ストップしていたのですが…
最近は適職を見つける人が増えて、私の時間にも余裕ができたので募集を再開します!
ちなみにLINEアカウント私一人で運営しているため、一旦募集人数は30名様までとさせていただきます。
ただ私がおこなっているのは、HSPさんが転職するために特化したサポートなので、
20〜34歳で現在働いてる方(正社員/派遣・契約社員/パート・アルバイト)が対象です。
あと私は心理カウンセラーではないので、うつや精神疾患の方の登録は固くお断りしています..!何卒ご了承ください🙏
累計1000人以上の方からご相談いただいてます!▼
(登録時にかんたんなアンケートがあります)
そして実は…
ここまで読んでくださった方限定で特典をご用意しています。
「友だち追加」で特典プレゼント♪
今回プレゼントするのは、
“カウンセリングで効果実証済み、繊細さんが仕事の悩みをふき飛ばす知恵袋”です。

過去の私や1000名以上の相談者さんの実体験をもとにまとめた電子書籍です。
特に好評なのは、
- 正しい適職の見つけ方
- HSPがゆえに感じる人間関係の悩み
- 仕事でミスをなくすとっておきの方法
といったテーマで。
実際に受け取った人からはこれを読んだだけで、

というお声をいただいています。
HSPとうまく向き合いながら、仕事の悩みを解消する一冊になってるので是非お役立てください。

【無料LINE】>>“繊細さんが仕事の悩みをふき飛ばす知恵袋”を読んでみる‼︎
※上記をクリックしてもLINEのアカウントが表示されない場合は、申し訳ないですが募集定員オーバーです…
適職探しの悲惨すぎる事実。定年まで働きづらいまま生きますか?

最後に適職探しの悲惨な事実をお話ししますね。
ご存知かもしれませんが、転職は20代がもっとも簡単で30代、40代と歳を追うごとにハードルが上がっていきます。
20代のうちは選べる求人が多いですが、30代に入るとそもそも求人を選べる立場ではなくなくなっていきます。
実際に相談者さんの中には「適職はこれなんじゃないかなー」と検討がついたのに年齢制限によって応募さえできない事例がかなります。
そうなってくると定年まで働きづらさを抱えたまま生きていかなければなりません。
想像してみてください。
50歳になったとき、まだ周りの目が気になってミスばかりしてしまうあなた。
「明日も仕事に行かなきゃいけないのかー」と憂鬱になる毎日を。
残念ながらこれが適職を見つけずに歳をとってしまったあなたの姿です。
まだあなたは若いので、今から適職探しを始めても遅くはありません!
私も、もしあのとき適職に出会えてなかったら、仕事を転々としてフリーターをするしかなかったと思います。
ひきこもりがちのままで外にも出られなかっただろうし、恋愛や結婚もできなかったと思います。

今、私の人生が充実しているのは適職探しから逃げなかったおかげです。
「適職が見つからずに、これからも仕事に悩み続けながら生きるのか?」
「今少しだけ頑張って、充実した人生を送るのか?」
ちなみに私が私が適職につけた方法を実践するには、最低3ヶ月以上の時間がかかります。
「いますぐ会社を辞めたい」っていう人ではなく、
「3ヶ月くらいかけても良いから、しっかり準備して適職に就きたい!」
という人向けの内容になっているので、そこはご了承いただければと思います!
ここまで読んで、
「頑張ってみようかな」
「適職を見つけて自分も人生楽しみたいな」
そう思った人はLINEでお待ちしています^^
最後にもう一度、LINEの登録方法を貼っておきますね!



